『逆賊の幕臣』は、2027年(令和9年)に放送されるNHK大河ドラマ第66作です。
主演は松坂桃李、主人公は小栗忠順。初回放送は2027年1月10日です。

このページは各話ガイドの入口です。
2027年8月25日の時点で放送はまだ始まっていないため、各回の中身は空欄になっています。
放送された回から順に、あらすじと史実との違いを書き足していきます。

放送予定

項目 内容
初回放送 2027年1月10日
放送時間 日曜 20:00 - 20:45(45分)
放送期間 2027年1月 - 12月(予定)
主演 松坂桃李(小栗忠順役)
脚本 安達奈緒子
原作 オリジナル作品
大河ドラマ 第66作

初回が1月10日になったのは、3連休の中日にあたるためと報じられています。
キャストの不祥事で初回が1月19日にずれた2020年『麒麟がくる』、コロナ禍で2月14日になった2021年『青天を衝け』を別にすると、2016年『真田丸』以来の遅い初回です。

再放送とBS・4Kの放送枠は、2027年8月25日の時点でまだ発表されていません。
参考までに、2026年『豊臣兄弟!』の枠は次のとおりでした。

区分 チャンネル 曜日と時刻
本放送 総合 毎週日曜 午後8時00分
本放送 BS 毎週日曜 午後6時00分
本放送 プレミアム4K 毎週日曜 午後0時15分
再放送 総合 翌週土曜 午後1時05分
再放送 プレミアム4K 毎週日曜 午後6時00分

同じ枠になるとは限りません。発表があり次第このページを直します。

各話ガイド

放送に合わせて、1回ずつページを公開します。
各ページには、あらすじ・登場人物・史実との違い・次回の予告を入れる予定です。

  • 第1話
  • 第2話
  • 第3話
  • 第4話
  • 第5話
  • 第6話
  • 第7話
  • 第8話
  • 第9話
  • 第10話
  • 第11話
  • 第12話
  • 第13話
  • 第14話
  • 第15話
  • 第16話
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  • 第18話
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  • 第42話
  • 第43話
  • 第44話
  • 第45話
  • 第46話
  • 第47話
  • 第48話
  • 第49話
  • 第50話

話数はまだ発表されていない

『逆賊の幕臣』が全何回になるかは、まだ発表されていません。
上の一覧が第50回まであるのは、近年の大河ドラマの回数に合わせて枠を用意しているためで、第50回まで放送されると決まっているわけではありません。

話数が確定している直近10作は次のとおりです。

放送年 作品 話数
2016 真田丸 50
2017 おんな城主 直虎 50
2018 西郷どん 47
2019 いだてん〜東京オリムピック噺〜 47
2020 麒麟がくる 44
2021 青天を衝け 41
2022 鎌倉殿の13人 48
2023 どうする家康 48
2024 光る君へ 48
2025 べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜 48

この10作は41回から50回に収まっていて、48回が4作でいちばん多くなっています。
実際の回数が分かった時点で、この一覧を実数へ直します。

見逃した回を追いかける

放送直後の1週間と、それ以降とで、見られる場所が変わります。
放送から7日後にNHKオンデマンドへ入るという時間差があるため、「先週の回だけ見たい」ときと「まとめて見たい」ときで選ぶものが違います。

→ 逆賊の幕臣の見逃し配信を無料で見る方法

よくある質問

『逆賊の幕臣』の各話のあらすじはどこで読めますか

このページから各回のページへ進めます。
ただし放送前の回は中身が空欄です。放送された回から順に埋めていきます。

全部で何話ありますか

まだ発表されていません。
直近10作は41回から50回の範囲で、48回が最も多くなっています。

初回はいつですか

2027年1月10日、日曜の20時からです。
1話あたり45分で、20時45分に終わります。

原作はありますか

ありません。安達奈緒子によるオリジナル脚本です。


放送日と放送枠はWikipedia「逆賊の幕臣」およびスポニチアネックスの報道、歴代作品の話数は「大河ドラマ作品一覧」をもとにまとめました(2026年8月25日確認)。